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  どんなに深刻で複雑な心の悩みも根本原因から解消します。

 

相手や環境はそのままで、変化を体感できる

 

貴方の為の結果重視・変われる心理セラピー

 

 

 

◆他では解決できなかった。

 

◆ただ会話をしたり、アドバイスを貰うだけでは、しんどくて辛い。

 

◆自分を変えたい。自分が変わりたい。

 

  

という方は是非おこしください。

 

 

 

長引かせません。※他では結果が出なかった方にもお勧めしています。

 

 

長年の悩みが、短い期間、少ない回数で解消されています。

 

・変われる

・心の悩みは解決できる(性格は変えられる)

・長引かない

 

体験談があります体験者の声お問い合せ

 

っぽい。やる気が出ない。パニックになってしまう。落ち込みやすい。なんてダメなんだろう。消えてしまいたい。人との距離感がつかめない。こうした仕事や人間関係にまつわる悩みの根本原因は、「人前で怒りを出すものではない」「なんでも自分でキッチリやるべき」「他人を嫌な気持ちにさせてはならない」といったような自分にとって大切だと思っているルール(幼少期の家族との関わりのなかで身につけたもの)です。これを特定し3〜28回程度で今の自分がこれから幸せになるのに必要なルールに変えていきます。

 

 

(個人セッション回数の目安・個人差があります)

 

・単一のあがり症なら1〜3回程度

・「死にたい」「消えてしまいたい」という感覚なら1〜5回程度

・性的なトラウマなら1〜5回程度

・鬱っぽいなら5〜15回程度

・愛着障害は6〜28回程度

・悲しみがとまらない場合は2〜8回程度

・慢性的な不安が強い場合は5〜15回程度

・感情や感覚がわからない場合は3〜8回程度

 

※多くの場合、初回カウンセリングで目安の回数がわかります。

※1つの悩みが複数のルールから構成されている場合は回数が増えます。

 

ルールを変えて、悩みを作り出す自分自身の捉え方や考え方、受け取り方の癖を短期間で解消していく結果重視問題解決型心理セラピーです。

カウンセリングの特徴

寺島幸優
心理カウンセラー/サイコセラピスト寺島幸優

 

こんにちは。寺島 幸優(てらしま ゆきまさ)です。

新潟と東京・福岡・大阪で心理セラピーをしています。

 

 

心の悩みの深い方・本気で今後の人生を変えたい方・自分で自分と愛する人を幸せにしたい方を専門にお受けしています。

 

 

もし、あなたが・・・

 

×沢山の教材やセミナーに投資してきたけど結局、変わらない

×大したことないと思いつつも、ずっと気になっている

×性格だから仕方がないと諦めている

×家族や知人、大切な人に変わって欲しいのに変わってくれない

×自分を受け入れることがとても困難で無理な気がする

 

 

それでもやっぱり・・・

できることなら・・・

 

 

よりよい人生を生きたい!

心の悩みを解決したい!

家族や知人、大切な人とよい関係を作りたい!

自分らしく笑顔でいたい!

もっと幸せになりたい!

 

 

とお考えであれば・・・  

 

僕の技術はあなたに、とってもお役にたてると思います。   

あなたの想いを結果にかえられるように、今必要なプロセスを重視したあなたの為のオリジナルカウンセリングで最大限のサポートをさせていただいています。

 

 

※カウンセリングは自分を振り返る時間でもあります。経験上、男性は女性と比較して自己開示(弱い自分や怖がりな自分、怒りに溢れる自分を表現するの)が苦手です。それは「強く」「完璧に」いることを教育されているからです。そこを突破すると、今までとは違う安定感や強さ・優しさがでてきます。

 

 

 

ちょっと想像してみてください。

 

いつもなら、ガマンする場面や耐えて忍んでいる場面で、相手の表情や態度、自分の失敗を気にしていない自分を。 そんな自分になりたくありませんか?

 

 

カウンセリングは、あなたにとって安心安全を保障する場です。

 

あなたの中にある不安や恐れを100%受けとめていきます。

 

否定やダメだし、あ~しろ、こ~しろではなくて

 

一緒に解決に取り組みましょう。   

・こんなことを相談して馬鹿にされるんじゃないか?

・こんな話はわかってもらえるはずがない・・・

・わたしの悩みはお金を払って解決してもらうほどのことではない・・・

・悩みを話すなんて、自分のことを低くみられるんじゃないか?

・今まで、どこにいっても解決できなかった・・・  

それでも勇気を出して相談して良かったです!

 多くのクライエント様からちょっと恥ずかしそうに。そして晴れ晴れとした笑顔で打ち明けていただきます。

 

『諦めて納得する』『ガマンする』『相手が変わるのを期待し続ける』はもう終わりにしませんか。

 

 

 

 

わたしの悩みなんてたいしたことない。

性格だから仕方がない。

我慢すればいい。

もし、諦めなくていいとしたら・・・

あなたはどうしたいですか?

 

 

 

 

~~~ 寺島のカウンセリング・セッションでは ~~~

 

 

【あなたが楽になること・無理がなくなることを最大限優先しています】

 

心理的負担がかかり過ぎないように 期間や回数を調整して無理なく早く進めていきます。

 

 

ただし、ラクにはなるけれど、幸せにはなれない場合、はっきりとそれをお伝えします。

人と距離をとったり、嫌いな人と会わなくなれば、ラクにはなれます。ですが、それを続けている間は、人と親密な関係のなかで、信頼関係を作ることが困難になります。好きな人とだけ付き合っていると、いずれ好きだった人のなかに、嫌いな部分をみつけ、距離をとり、一人、また一人と人と切り離していくことでしょう。無難だけれど、広がりも学びも、もちろん幸せにもならない当たり障りのないだけれど、ラクな人生を、あなたは本当に選びたいですか。僕は、あなたが、あなたらしく幸せを手にいれることを心から願っています。

 

 

悩みが深ければ深いほど、解決も速い】

 

「ただ、なんとなく・・・」よりも、あなたにとって、

悩みが深ければ深いほど、痛みや重さなど深刻であればある程、

実は解決は速いのです。

 

子供の頃からずっと悩んでいた。10年悩み続けた。15年悩み続けた。
他の人に比べたら軽いけれど以前から、ずっと気になっている。

 

 

そうしたご相談も、わずか2ヶ月~2年程度で解決しています。

 

 

 

 

 

【根本原因を特定し一つ一つ丁寧に】

 

複雑な悩みや、深刻なトラウマも根本原因を1つ1つ丁寧に扱っていきますので 色々と試したけれど成果が得られなかった・・・ という方もご相談ください。

 

 

 

 

【ずっと悩んでいると、変化の大きさに戸惑うこともあるほどです。】

 

思わず、自分の意見が口をついて出てきてしまった。 

最初は戸惑うかもしれません。

 

それはそうですよね。

 

自分でも気がつかないうちに、気分が楽な状態やカラダが軽くなったことすら違和感になるほど辛い想いを続けていたのですから。

 

次第に変化した自分が当たり前のように自然になっていきます。「あれっ?なにかラクだな」この違和感が「変化の証」。あまりにも自然に変化しているので「指摘されるまで変わったことに気がつきませんでした」「今まで悩んでいたことが嘘のようです」とおっしゃる方も多いです。

 

 

【あなたご自身が変わること。それはつまり・・・愛する人・大切な家族を幸せにすること】

 

あなたの大切な人・大切な家族は、あなたの笑顔・あなたが無理をしないことを願っています。また、大切な人を見つけるためにも、あなたが笑顔で無理のないことが大変に役立ちます。

 

 

【忘れないでください。あなたはダメじゃない。そして自分を幸せにする権利と義務があるのです。】

 

“今日までの私”も出来る限りの“ベストを尽くして”います。その時、その場面で考え得るかぎりで最善の選択をしてきているのです。ただ、その時は良かったけれど、今はちょっと違う方が良くなっただけです。僕はあなたのその時の想いも、とても大切なものだと考えています。

 

 

 

~~~ いくつかのケースと根本原因をご紹介します ~~~

 

 (クライエント様の許可をえて個人情報が特定できない範囲でお伝えしています) 

 

 

 

(ケース1:30代男性)いつも、他人と比較して、落ち込んでしまう自分を変えたい。

 

<相談内容> いつも、他人と比較して、落ち込んでしまう自分を変えたい。

 

 

<変化> 比較しなくても「僕は僕らしくていい!」と直感的・感覚的に「そうだ!」と腑に落ちて、そう思うと不思議とカラダといういか、心というか、フッと楽になったそうです。カウンセリング終了時には、自分は自分でいい!と思うととても気分が良く、比較して落ち込んだ相手のことを想像しても、落ち込むどころか、ほとんど気にならなくなっていました

 

 

<心理的背景> カウンセリングを始めると【小さい頃からお母さんに、お兄ちゃんと比べられていて、自分も憧れている大好きなお兄ちゃんになりたいと思っていた】ことを思い出しました。小さい自分がお兄ちゃんになれたら家族から可愛がられる。友達もできるんだ!憧れる大好きなお兄いちゃんのようならOKだけれど、ありのままの僕ではいけないんだ。と思い込んでいたことにも気がつきました。

 

 

<その後> 「気持ちも軽くて生活が楽になり、自分らしい毎日が送れている」とお電話もいただきました。

 

 

余談:他人と比較して落ち込む必要がなくなれば、自分と他人・家族と他人を比較する必要もなくなります。  

  

  

 

(ケース2:40代男性)会社経営がうまくいかず、生命保険でなんとか・・・と考えてしまう。

 

<相談内容> 会社経営がうまくいかず、生命保険でなんとか・・・と考えてしまう。という経営者のT氏。不景気の影響をうけ、事業規模も縮小。このままでは、借入金の返済もままならなくなるのでは・・・?もし仕事がなくなったら社員も家族も路頭に迷ってしまう。苦しくなると頭に浮かぶのは「私の責任だ」「生命保険で払うか?」という言葉。10年以上続くストレス。いっそ死んでしまおうか?という苦しさをなんとかしたい。本当は死にたくなんてない。 

 

 

<変化>  3回ほどカウンセリングを続けると、自分自身がこれからも生きていいという自己承認ができました。いっそ死んでしまおうか?という苦しさがなくなり『いかに改善しようか』『家族と一緒にもっと今を楽しもう』『社員のことをもっと知ろう』という考えに変わったそうです。

 

 

<心理的背景>僕がいない方がお父さんもお母さんも幸せになれる。喧嘩もしないだろう(喧嘩の原因の僕が消えてしまえば)。】という幼い頃の想いがありました 幼い頃、夜になると自営業をしていたお父さんとお母さんが喧嘩をしていたそうです。「子供は早く寝なさい」これが喧嘩の合図でした。時々聞こえるTさんの名前。「お金がない」という言葉。幼いTさんは布団の中で喧嘩の声を聞かないように耳を塞ぎながら「僕のことで喧嘩をしているんじゃないだろうか?」「お金がないのは僕のせい?」「お父さんとお母さんの喧嘩している声は怖くてとても不安になる」「僕がいない方が二人は幸せなんじゃないか?」と感じていたのです。

  

 大人になっても「僕がいない方が幸せだ」という感覚をどこかに感じていました。喧嘩したり、家族や社員が悲しそうな表情をすると、幼い頃布団のなかで感じていた「僕がいない方が二人は幸せなんじゃないか?」という感覚が蘇っていたのです。同様に、ストレスが強くかかると「私はいないほうがいいのでは?消えてしまおうか?」という感覚が襲ってきていたのです。

 

 

<その後>『今は「生命保険は借り入れの担保ですが、僕の命を担保にしているのではない」と思えます。状況はそれほど好転していませんが仕事にも以前より身が入り、なぜか力が湧いているというか、こころが軽いです。』  

 (基本10回コースでお申し込みいただきましたので、4ヶ月で数回ほかの問題も併せて解決しました)

 

 

 余談:幼少期に「僕なんか可愛がられない」「僕がいない方が幸せなんだ」「僕のことは大切じゃない」と強く感じたり、繰り返し経験することで【存在してはいけない】んだと刷り込まれることがあります。大人になると【存在してはいけない】という感覚が自分や他人、社会に対しての絶望感として現れたりします。リストカット、愛着障害、摂食障害でも【存在してはいけない】感覚を扱う場合があります。  

  

人は生きるために生まれる。幸せになるために生きているです。

死にたい」という言葉は「死にたいほど辛くて苦しい」という、こころのサインです。

大切な人が苦しんでいたら「死んじゃダメ!」たしかにそうなのですが、この言葉は「死にたい気持ち」を誘発します。苦しくて辛い気持ちを受け止める。そんな寄り添い方をオススメします。  辛すぎる場合は我慢しないでまずは心療内科や精神科に受診しましょう。お薬で気持ちがラクになることも多いです。

 

 

 

(ケース3:40代女性)会議やプレゼンなどで、緊張して頭が真っ白に。何を喋ったのか・・・

 

<相談内容> 会議やプレゼンなどで、緊張して頭が真っ白に。何を喋ったのか・・・。せめて緊張しずぎないで、自分の意見を言いたい。

 

 

<変化> 『出来る出来ないよりも自分の見解や情報を伝えることが大事。失敗することと自分の価値は別のものだ』と気づくと、『たとえ失敗したとしても、私には価値がある。私は失敗してもいい(問題ない)。 』と直観的に思えたそうです。カウンセリング終了時に『会議やプレゼンで頭が真っ白になっていた場面を思い出しても、失敗を想像しても以前のような緊張感はありません。』とのことでした。

 

 

<心理的背景> 子どもの頃から教育熱心なご両親から、勉強や成績について【いつも出来ていないところばかりを注意されていた。ちっとも努力を認めてもらえていなかった。という悲しい思い出】がありました。無意識に、ちゃんと出来る自分は認めてもらえるけれど、出来ない自分には価値がないんだと思い込んでいたようです。この無意識の力が良い方向に働くと、大きなことを成し遂げる原動力になったり、競争で競り勝つ力になります。あるいはホッと解放される安堵感を得られるので、学校の成績や勤務する会社など、いわゆるハイステータス、ハイレベルなことが多いです。 反面、いつも完璧ではいられないので、失敗はしたくないという恐れや、挫折感を想像した時の恐怖感は相応なプレッシャーとなり付き纏います。当然、失敗した時の落ち込みはそれ相応の痛みとなります。これらの感覚が「失敗したら認められない」「失敗したら(負けたら)終わり」「ちゃんと出来なきゃ馬鹿にされる」「誰にも負けたくない」といった過剰な競争心緊張感を産み出します。

 

 

<その後> 「少しは緊張しますが、『失敗してもいい』と思うと、とても気分がラクになります。会議やプレゼンの怖さがなくなりました」とのことです。

 

 

余談:気づきが起こると、自分がどれだけ頑張っているか。どれだけ価値のある人間か更に深いレベルで自分の根幹がしっかり・安定してきます。また、もっと自信が欲しいときも、同じように自己重要感を扱います。

 

本当の意味で自分に自信がある人は『自分に自信がある・ない』は殆ど考えません。

「自信がない」の反対は「自信があるかどうか気にならない」です。

 

 

 

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自分の人生を生きるとき、辛いことや苦しいこと、思い通りにいかないことがあるでしょう。

それでも自分の選択を信じて進んでください。
どんな選択をしたとしても、それがあなたの幸せであるのなら、全力でサポートします。

 

心から応援しています。

 心理セラピスト/カウンセラー 寺島幸優(てらしま ゆきまさ)